NickとMarikoのウィスキーライフ 我が家のウィスキーの楽しみ方

ウイスキー紹介・比較に関する記事一覧


ウイスキー紹介・比較

蒸留所見学のお土産として買ってきた、桜尾蒸留所の限定ボトル「宮ノ鹿(MIYANOSHIKA)」を開封しました。 蒸留所でお話を聞いたからこそ、その背景を知って、樽熟成をされている海と山のふたつの個性を楽しめる、贅沢な一本です。 私たちの感想をご紹介します。 - Page 2

ウイスキー紹介・比較

I.W.ハーパー カベルネカスク リザーブを開封していただいたレビューをご紹介します。 バーボンウイスキーにカリフォルニア産カベルネ・ソーヴィニヨン樽でのフィニッシュという2段熟成のウィスキー。 想像以上に上品で飲みやすく、バーボン初心者の方にもおすすめできる一本です。 - Page 2

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スーパーなどでも比較的手に入りやすいバンクホール(BANKHALL)。 ブリティッシュ シングルモルトで、手頃な価格でいただけるウィスキーです。 - Page 2

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アイリッシュウイスキーといえば、スムースで飲みやすいものが多いイメージが多いですよね。 このカネマラピーテッドは、そんなイメージをいい意味でガラッと覆してくれました。 缶入りのパッケージはかわいい雰囲気とは少し違って、アイリッシュでは珍しいピートを楽しめる一本です。 - Page 2

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2025年4月に待望の新発売となったジョニーウォーカー ブラックルビー。 「ジョニーウォーカーっぽくない」というのが第一印象でしたが、これまでのジョニーウォーカーとは違った、フルーティーで甘めの味わいが楽しる一本です。 私たちの感想をご紹介します。 - Page 2

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いつもは自分でハイボールを作るのが好きなNickが、たまに飲みたくなるハイボール缶。 コンビニなどでも気軽に買える、Nickお気に入りのハイボールを厳選しました。 300円前後という手の届きやすい価格帯の中から、コストパフォーマンスと本格的な味わいを両立した缶ハイボールをランキング形式でご紹介します。 - Page 2

ウイスキー紹介・比較

サントリーが販売する、ブレンデッド「サントリーウィスキー 碧Ao」にアイリッシュエディションが発売されました。 同じブランド、同じアルコール度数なのに飲んでみると、まるで別のウィスキーでのようで、飲み比べるのがとてもおもしろかったです。 特徴の違いをご紹介します。 - Page 2

ウイスキー紹介・比較

スコッチウイスキーの入門として世界中で愛されているデュワーズ 12年。 今回はミズナラ版との飲み比べで改めて味わってみて、あらためてその実力を感じました。 「普通のデュワーズ」と言いながら、実は侮れない完成度を持った一本です。 - Page 2

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ミズナラの味わいをお手頃の価格帯でいただけるのが、デュワーズ ジャパニーズスムーズ 8年です。 ラベルに大きく描かれた「和」の文字どおり、ミズナラの香り・味わいを楽しめる一本をご紹介します。 https://youtu.be/9CciPx3…

ウイスキー紹介・比較

広島の桜尾蒸留所から、ちょっと面白い名前のウイスキーが登場しました。 その名も「SOGAINI(ソガイニ)」。 広島弁で「そんなに」を意味するこの言葉には、品質も技術も香りも、「そんなに」詰め込んだという蒸留所の思いが込められています。 今回はストレート・ハイボールで試してみました。 - Page 2