ウイスキー紹介・比較に関する記事一覧
ジョニーウォーカー ブラックルビー レビュー|スモーキーが苦手でも飲める!フルーティーで甘いウィスキー
2025年4月に待望の新発売となったジョニーウォーカー ブラックルビー。 「ジョニーウォーカーっぽくない」というのが第一印象でしたが、これまでのジョニーウォーカーとは違った、フルーティーで甘めの味わいが楽しる一本です。 私たちの感想をご紹介します。
Nick厳選!コスパ最高の缶ハイボールランキングTOP3|仕事帰りにコンビニなどで買える300円前後のお手頃ハイボール
いつもは自分でハイボールを作るのが好きなNickが、たまに飲みたくなるハイボール缶。 コンビニなどでも気軽に買える、Nickお気に入りのハイボールを厳選しました。 300円前後という手の届きやすい価格帯の中から、コストパフォーマンスと本格的な味わいを両立した缶ハイボールをランキング形式でご紹介します。
碧Ao アイリッシュエディションと碧Ao[飲み比べレビュー]|それぞれの特徴と違いは?
サントリーが販売する、ブレンデッド「サントリーウィスキー 碧Ao」にアイリッシュエディションが発売されました。 同じブランド、同じアルコール度数なのに飲んでみると、まるで別のウィスキーでのようで、飲み比べるのがとてもおもしろかったです。 特徴の違いをご紹介します。
デュワーズ 12年 レビュー|ハイボールでおいしいブレンデッドスコッチの定番に!
スコッチウイスキーの入門として世界中で愛されているデュワーズ 12年。 今回はミズナラ版との飲み比べで改めて味わってみて、あらためてその実力を感じました。 「普通のデュワーズ」と言いながら、実は侮れない完成度を持った一本です。
デュワーズ ジャパニーズスムース ミズナラカスクフィニッシュ 8年 和 レビュー|ミズナラの香りをコスパよく楽しむ一本
ミズナラの味わいをお手頃の価格帯でいただけるのが、デュワーズ ジャパニーズスムーズ 8年です。 ラベルに大きく描かれた「和」の文字どおり、ミズナラの香り・味わいを楽しめる一本をご紹介します。 https://youtu.be/9CciPx3…
SOGAINI(ソガイニ)レビュー|2,200円で買える本物のジャパニーズウイスキー、飲み方別に評価
広島の桜尾蒸留所から、ちょっと面白い名前のウイスキーが登場しました。 その名も「SOGAINI(ソガイニ)」。 広島弁で「そんなに」を意味するこの言葉には、品質も技術も香りも、「そんなに」詰め込んだという蒸留所の思いが込められています。 今回はストレート・ハイボールで試してみました。
デュワーズ 12年ミズナラカスクフィニッシュ レビュー|日本限定|8年ミズナラよりもリッチな味わいが楽しめる一本
2026年5月26日、日本限定で登場した「デュワーズ 12年 ミズナラカスクフィニッシュ」。 これまではデュワーズ8年ミズナラカスクフィニッシュがありましたが、新たなミズナラシリーズが発売となりました。 ストレートとハイボールを飲んでみた感想をお届けします。
ラディ 10年 レビュー(ブルックラディ蒸留所)|ローソン限定ミニボトルで飲むリッチな重厚感
2026年2月、ローソンで先行販売が始まったラディ10。 あの「ザ・クラシック・ラディ」がノンエイジから10年表記にリニューアルされ、まずは200mlのミニボトルとして登場した「クラシック・ラディ 10年」。 通常版と飲み比べてみると、同じブルックラディでも印象が違う味わいでした。飲み比べるのも楽しいです。
ザ・クラシック・ラディ レビュー(ブルックラディ蒸留所)|アイラ島の個性的なウィスキーを楽しむ1本
ティファニーブルーのかわいいボトルのクラシックラディ。 ローソンのミニボトルにもたまにあります。 ラディ10との飲み比べもおすすめです。 アイラ島産でありながらピートをほとんど使っていないウィスキーで、アイラのウィスキー違う雰囲気が楽しめる一本です。
SHINDO EXPERIMENTAL 01 レビュー|複雑な味わいが堪能できる、福岡・新道蒸溜所ファーストリリース
九州にできた新しい蒸留所、福岡県朝倉市の新道蒸溜所が手がけるシングルモルトジャパニーズウイスキー「SHINDO EXPERIMENTAL 01」のレビューです。 2021年に蒸留を開始し、満を持して2024年6月にリリースされたこのファーストボトルです・