DIY木材の色塗りはオイルステイン•ウォールナットがオススメ〜木目がきれい
2×4と1×4の木材を使って、壁面のウィスキー棚を作りました。

このウィスキー棚をつくる時に木の色を、オイルステインのウォールナットに決めていました。
以前にも小さな棚を作ったときにその色を気に入っていたからです。
参考記事;DIYで我が家オリジナルの珈琲コーナー
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色塗りのオススメはオイルステイン・ウォールナット
好きなのは、ウォールナットで、焦げ茶のような色で、木の質感を綺麗に出してくれます。

▲こんな色に仕上がりました。
この雰囲気が好きなので、またこの色にしました。
ワシン 油性オイルステイン オールナット(0.7L)
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今回は、1×4の12フィートが16本、2×4の8フィートを16本分、購入して色を塗りました。
かなり量が多かったため、合計3つ(6,888円)使いました。
色を塗るの準備
塗る時は、
- 新聞や段ボール
- ハケ
- 塗料を入れる入れ物
- 塗料(オイルステイン・ウォールナット)
を準備します。

今回はローラーも買いました。
最初にローラーで塗ったんですが、色むらが結構できたので、結局ハケで塗りました。
一気に塗るにはローラーも便利ですが、最後はハケがあったほうが綺麗にできます。

塗りもどうしてもムラができるので、一旦乾かして、もう一度塗りました。
塗りムラもDIYの良さだなと思っています。
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まとめ
木目をきれいに色を塗りたいときは、オイルステインがオススメです。
お好みの色を探してみてください。
塗るのは大変でしたが、とても楽しいいい経験となりました。